政策

小林じゅん子の基本姿勢

◆納税者の立場で税金の使い方をチェックします。
◆議会や議員活動の情報は「種まき通信」で報告します。
◆どの政党とも無関係で市民の視点で働きます。
◆一人ひとりの声を大切にします。
◆密室政治になりがちな議会の透明性を高め、住民に開かれた議会に変えていきます。


1、住民自治を目指して
●行政主導ではなく、計画段階から住民参加ができる仕組み作りを。
●市民活動への支援の充実を。
●市政や議会を透明公平にするために、市政オンブズ(市民や専門家などによる第三者機関)の設置を。
●男女共同参画推進条例の具現化に向けての取組みを。


2、住民に開かれた議会に
●議会に関わる条例や規則を見直し、市民にとって身近で透明性の高い議会とするための改革を。
●インターネットの動画配信などを取り入れ、リアルタイムで議会の情報公開を。
●議員報酬や議員年金、政務調査費の見直しを。


3、だれもが安心して暮らせるまちに
●子育て支援策で子どもが元気に育つまちに。
●高齢者福祉や介護サービスの見直しと充実を。
●障がい者の福祉サービスの見直しと充実を。
●外国人にも優しいまちに。
●生活相談、女性相談など、さまざまな相談・支援業務の拡充を。
●効率化や数字合わせではなく住民本位の行財政改革を。


4、安曇野の暮らしにあった循環型社会へ
●身近なゴミ問題から始まって森林整備や里山再生、農業の活性化など、この地域の暮らしにあった循環型社会、環境への負荷をかけない生活へ向けたさまざまな取り組みを。


5、市政を身近なものへ
●納税者の立場で税金の使いみちをチェック。
●議員活動の報告を、ホームページや通信等で発信。
●新市庁舎建設計画は、市民生活を最優先に考え見直しを。
●重要なことは住民投票で決められるように、常設型住民投票条例の制定を。


小林じゅん子のこれまで
〜情報公開や住民監査請求、住民訴訟により安曇野市の三セク問題を市民の前にあきらかに〜

三セク問題
・三郷ベジタブル(安曇野菜園)問題で住民監査請求、住民訴訟
・三郷堆肥センターの運営に問題提起、指定管理に反対
・木質バイオマス・ガス化事業にストップをかける


議会改革
・委員会を原則公開へ
・議会広報誌のあるべき姿を提案
・議員個人の情報発信に努める
・会派制に反対し、議長・副議長の会派離脱を求める


福祉教育
・給食センターのオール電化と米炊飯外部委託の見直し
・発達障がい支援の充実へ
・私的契約児の保育料引き下げへ
・解雇・寮追い出しで野宿者・ネットカフェ難民となった人々への緊急支援実施へ


情報公開
・議員活動に情報公開を活用(県や他自治体も含め、4年間で36回の情報公開請求)
・事実上非公開となった三郷ベジタブルの事業計画書について、異議申立を行い公開へ


新市庁舎建設見直し
・新市庁舎建設の見直しを求める
 請願書の紹介議員となる
・新市庁舎建設事業実施計画作成
 の予算に反対

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